hoshi_mama

快適な子育てのための 1day バージョン

『快適な子育て』にフォーカスした星と石のワークショップとは?

 

このワークショップに参加すると

我が子の宿命がわかる
親子の相性がわかる
子育ての時にどういうところに注意したらいいかわかる

 

こんな方にオススメです

お子さんのもつ宿命、適性を知りたい
ついつい怒ってしまう
お子さんの将来に対して不安がある

 

お忙しいママを応援するため、平日1dayのカリキュラムにアレンジ。

 

『子育て』にフォーカスし、我が子の個性を的確につかんだ上で、
家族心理学や児童教育学だけでは見つからない、
毒親化へのリスクを限りなくゼロにする
【星親=子が愛をもって憧れる自分らしく生きている親】
になる方法をお伝えします。

 

子どもとママの適性が分かるとは?

例えば、もし将来的に、海外傾向のあるお子さんだったら
今から英語に親しんでおくといいかも~♪
幼稚園も英語教育に力を入れておくところの方がいいかな~?
とかもわかります。
外国語を習得しようとしたら小さい頃の『耳慣れ』がめっちゃ大事ですしね!

 

例えば、就職先はどこの業界が向いてるな…とかもわかります

例えば、五感が優れているのだったら、調香師になるかもしれない。
だったら、まず連れていくのは、動物園よりも植物園よね♪
もっと自然派ならハーブガーデンかしら? とかもわかります。
動物園や水族館もいいのですが、優先度の問題ですね(笑)。

 

もっと企業向けの子だったら、
将来のおススメ企業は香料会社かな?とか、ね。
子ども向けに企業開放してる日はないかな?とか。

 

おしつけたり、線路を敷くということではなく
興味があるところに連れて行った方が満足度も高いですよね。

将来、お子さんに職業選択のタイミングがきて、
「香りが好きだな~。そっち方面に行こうかな~」と思っても、
例えば調香師っていう存在を知っているのと知らないとでは
選択肢の幅が変わります。
香料会社なんて特に表には出てきませんから、
フツーに大学生活を送っていれば存在を知らず、
知らなければ選択肢から漏れてしまいます。
人間、知っているものの中からしか選べませんから。
香料会社なんて、超・将来安泰な優良企業なのに(笑)。

「昔、お母さんに連れて行ってもらったあの会社面白かったな~」と、
思い出してもらう。
そんなキッカケ作りでもいいと思いますよ。

運動? 音楽? どんなお稽古事が向いてるか?
そんなにイッパイは出来ないけど、どれから優先するべきか?
などもわかります。

また、その子の適性に応じた説得の仕方ってありますよね。

「片付けなさい!」と言われたら、だまってやる子。
「次に使いやすいよう片付けなさい」と言われたらやる子。
「汚いのはイヤでしょ?」と言われたら片付ける子。

そして、この言い方じゃ効かないとわかってるのに、
つい「片づけなさーい!」と怒ったり、
あれこれ心配をして、ついつい口を出してしまうママには
胸元の天然石ペンダントを見て冷静になって頂くとよいかな、と(笑)。

 

お子さんと向き合う時間がたっぷりあるママさんでしたら
試行錯誤して見つけていくのでもいい とは思います。
それが、ある意味ではベストかもしれません。
でも、とにかく選択肢がイッパイある昨今、
大人でも「何を選んでいいのかわからない!」という方が
多いのが、実情です。
そして、みなさまお忙しい。

 

結果、例えば、ホントは大企業には向いていないのに
大学生知識でも知っているような大企業ばかりを目指し、
「あの大企業に受かるなんてスゴイね~!」なんて言われてたのに
いざ入ってみたら、大企業は全然向いていなかった!と思って
すぐに辞めて、堪え性のない人間だと思われて
次の就職先がなかなか見つからなくなる、とか、
(ホントは大企業が向いてないだけなのに)

 

普通に、向いてないけどルーティーンでもくもくと働いていたら、
いつの間にか中国企業になってリストラされるかもしれない。
(シャー○のように…)

 

早とちりしないでくださいね。
回り道もいいんですよ。
会社なんて辞めたっていいんです。
リスタートなんていつでも可能です。
でも、家電が好きで○ャープに入ってて、それでも
もしリストラされたのなら、前職の経験を生かし、
すんなりと再就職も出来るかもしれません。
ただ有名企業だから、というだけで選んでいたら、
そこから「じゃあ自分がやりたいことは何だろう?」
と考えて、立ち止まる時間が増えるかもしれません。

 

ただ、
立ち止まって考えたって何も進みませんよ。
動きながら考えるんで、じゅーぶん!
それが出来ないなら、脳が出来てないだけ。

 

でも、大事なことだから繰り返しますが、
人間、知らないものの中からは選べません。

 

やりたいことと言ったって、
正直なところ、知らなければわかりません。
だから、小さい頃から体験しておくことって、
とても大事なのです。
親と色々な体験が出来る夏休みなんて、
15回くらいしかないですよ。
部活とかやっている子はもっと少ないかな!?

 

大学生になったら、バイトして、自分のお金で
仲間と色々と体験してみればいいと思いますが、
大学生仲間だけでは出来ないこともあります。
親として、ちょっと知っているだけで、
その機会を子どもにあげられる。 
それってスバラシイことだと思うんですよね。
私にもKOKOri.さんにも子どもいないんですけどね(笑)。
でも、だからこその企画、なんですよ。

 

というわけで、
午前は親子の運命の出会い我が子の個性と未来
真の親への羅針盤となるご自分の本質、
そのすべてを西洋占星術で知る座学。
午後はその情報をもとに選んだ天然石とK14GFワイヤーで
ペンダントヘッドを作っていただきます(お手伝いしますよ)。

 

親子のホロスコープを見比べながら、
それぞれの個性を生かしあえる
『快適な子育てのコツ』と、
世界で唯一つのお守りアクセサリーを
手に入れませんか?

 

作品例

 

午前のみの参加は可能ですが、
午後のアクセサリー製作のみのお申し込みは
受け付けておりませんのでご了承くださいませ。

 

 

そうそう、数年前に友人の子どものホロスコープを観たのですが、
その時に、どう見ても天文系向きだわー!NASAとか超合ってる!
というホロスコープだったので、そのことを友人に伝え、

(いきなりNASAはハードル高いから)
「JAXA とか、星空のキレイなとことか連れて行ってみては?」

と、アドバイスし、、、数年。
つい先日、

「学校でも有名なくらいの天文マニアになったわー!」

と、ご報告いただきました。

 

いや~ぁ、ホロスコープを知ると、
みんながエスカレーターを見つけられずに
「階段で上がる?」「どうする?」と
グラウンドフロアでウロウロしてる間に
さっさと上りエスカレーターに乗って、
上のフロアに行くようなものだから
早い早い

スムーズアクセス 

 

グラウンドフロアでウロウロするのも無駄じゃないさ!
人生に必要なことだったのよ!
と言う方もいらっしゃいますが、

 

そ う で す か ね?

 

その体験を生かすことはもちろん出来ますし、
体験をしたのならそれには意味があるでしょうし、
せっかく体験したのなら生かした方がいいと思いますが、

 

実は、それって貴重な時間を使ってわざわざ体験しなくても
上のフロアに上がってから下を見たら、
「ふーん、そういうこともあったんだね~」と
思うくらいのことではないでしょうか!?

 

上のフロアに上がってから俯瞰で見たって
学習は出来ますから、上のフロアに行きたいなら、
さっさと行ってみてしまった方がいいと思いますがね。
体験することに意味があるなら、体験をしないことにも意味がありますよ(笑)。

 

そしてね、上りエスカレーターの位置を知ってるんだから
上がってからグラウンドフロアを眺めて、
「あ、自分もやってみたかった!」と思って、
体験をしに、一度グラウンドフロアに降りたって、
またすぐに上ることが出来るんですよ(^_-)-☆

 

ずっとグラウンドフロアにいたいのならいいと思いますよ。
でも、やはり時間はお金では買えません。

 

例えば、今年の秋に知っていれば、
冬休みにJAXAへ見学に行ってみて体験するのと、
もし来年、大災害が起きて、
JAXAへ見学どころではなくなってから
「ぼく、実は宇宙に興味あったんだよね~」
と言われても、
「今はそれどころじゃないので、いつか…ね?」
としか言えなくないですか?

 

上のフロアに上がってみて「やっぱ違ったー!」なら、
そこで方向転換するのも別にいいと思うんです。
経験値として、JAXA見学体験は残るわけですから。

 

でも、もともと宇宙関係向き
という宿命をもっていたのに、
それを知らないまま
その世界に触れてみる機会が
失われたら
もったいない
と思いませんか?

 

だから、おしつけたり、線路を敷くということではなく
向いてる方向性が分かって、
その扉を少し開いて
「こんな世界もあるよ」
って見せてあげる。

 

お母さんも万能じゃありませんし、
当たり前ですが、
お母さん自身も知らないことがイッパイあります。
そしてお母さんが知っていることが、
イコール子どもに向いていることとは限りません。
どんな世界が向いているのかを
知らないままだと、

どの扉をひらいていいか
わからなくないですか?

そして子どもがお稽古まみれになって、本来の向いてるものに出会う時間がなくなるとか

 

そして、お母さんとお子さん双方のホロスコープを見ます。
ちょっと気づきの扉を開けてあげるだけでいいのに、
お母さんの性質はバーン!と扉を開けて
虎の穴に放り込みがちな
肝っ玉かあちゃん系
だったとしましょう。
だ け ど、
子どもは超慎重派だから!
そのやり方では無理だから!
なんてこともわかります。

 

わかってるのに、
ついやってしまいがちなお母さんは、

是非天然石のペンダントヘッドを
作ってお持ち帰りになり
「虎穴に入らずんば虎子を得ずよ!」
って気持ちになったら
それを見て一度冷静になって頂くと
よいかと~!(^_-)-☆

 

ま、そんな感じのことが分かるのが、
星と石のワークショップ〈子育てバージョン〉です。
日頃の星と石のワークショップでは、
ご自分でもある程度よめるようになるところを
目指してお伝えしていますが、
このワークショップでは、ホロスコープを
よめるようにまではなりません
子育て、子どもについて見るなら、
ココのポイントを見る!

ってことがわかるようになる、部分フォーカスバージョンです。
その旨はご了承くださいね。

 

しかし、学年ならともかく学校で有名ってスゴイな(笑)。
将 来 有 望 じゃないですか!
行く末が楽しみです